タイムラプス

2020年6月24日 (水)

陽子さんとメアリーさんにも踊って貰った

ThreeDPoseTracker 'USBカメラモーションキャプチャー' を使ったテストの2回目と3回目。

髪の毛やスカートが長くいと、物理演算でヒラヒラするんだろうなぁ~と思って、犀利陽子さんにも踊って貰ったんだけど、服の袖がタイトな VRM だったようで、ちょくちょく肘が付きだしてしまうのが気になった。

足がスカートを突き抜けるのは回数も少ないし、まぁ、しゃあないな~って感じだけど、肘はかなりの時間突き抜けてたので、う~ん...

 

Photo_20200623212902

 

 

ゆったりした服なら大丈夫かな?と思って、デイヴィス家のメアリーさん(メイド服)にも踊って貰った。

Photo_20200623212901

 

VRM に依存するのか、メアリー、かなりダンス向き。3人の中では一番うまく踊ってくれたので、動画の編集が楽だった(グチャってなった部分をカットして、ツギハギしてるので)。

 

 

 

2020年5月26日 (火)

タイムラプス用カメラにフード作ってみた

 ASI385MC に激安Cマウントズームでタイムラプス撮影してるけど、視野外からの迷光でゴースト出る事あるんだよね

 

Gorst

右側の赤いゴーストは視野から少し離れた場所にあるアンテナの赤いランプの影響。

 

激安Cマウントズーム、フードがないので、作ってみる事にした。

 

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材料はセブンイレブンの白くまアイスの容器!

 

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コンパスカッターで直径5cmの円を開け

 

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装着。ピッタリだ。

 

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レンズ先端より 1cmくらい高い。この状態で SharpCap使ってケラれを確認したけど大丈夫。指を近づけたら、あと 1cmくらいは大丈夫っぽかったけど、ま、いっか。

これがレンズの広角端なので、望遠側へ動かしても無問題だろう。

 

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習字の下敷きを切って貼ろうと思ったら、これに十分なサイズ残ってなかったので、しょうがなく黒いガムテを貼って、口の部分はパーマセルを重ねてはっておいた(ガムテ、ピカピカなんだもん)。

 

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カメラにはパーマセルで装着。外さないとピント調整できないので、外しやすいようにパーマセルの端は折って扱いやすくする工夫付き。

 

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キャップだって出来る!w

 

今度撮影する時に視野外に灯りがある状態でギリギリを攻めて試してみよう。

 


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21日、彗星待ちで、コレ撮ったの忘れてた (^o^)

 

Photo_20200525094201

赤い星の周囲とかにじみが不均質に出るんだよね。目立つ時はRGB分解・再合成するけど、CMYでもやってみた。結果は大差ないっぽい。

CMY分解して、RGB合成したら、モノクロっぽくなっちゃうのを発見。もっと色のついた星雲だったら、面白いかもしれない。

M17rt_yrgb

やっぱ、モノクロっぽいっすね... (^o^;

 

 

 

2020年5月22日 (金)

スワン彗星_20200522

最近お気に入りの鞠智城行ってきた。

ほぼ一晩中快晴だったので彗星を沢山とタイムラプス撮ってきたけど、眠くてしょうがないので、話題(?)のスワン彗星だけ処理。

 

C2020f8_20200521

スワン彗星

C/2020 F8 (SWAN), 2020/05/21.7832, 3*60s, 15cm F4 Newtonian, ASI294MC (Bin=1, Gain=390, Temp=0), 1/2 Cropping, mag=8.7(SI8), start=2020/05/22 03:47:14(JST)

撮影時の高度は4度。左の黒いのは山影。右の赤いのは雲。60秒3コマだけ撮影できたけど、それ以降は薄明にかき消されたのか雲に隠れたのか写ってなかった。

この彗星も崩壊しちゃったのかな?ぼんやりとした拡散像。

 

 

C2020f8_timelapse_

タイムラプスで撮った写真に撮影時の彗星位置を入れてみたけど、まぁ、誰がどうみても無理ゲーな超々低空。

タイムラプスにスワン彗星写らないかなぁ?と思ってたけど、影も形もありませんでしたとさ...

 

 

鞠智城は、20km くらいしかないので、30分で帰れるし、途中にコンビニ、ファミレス、お弁当のヒライ、すき屋と食事も出来るし、菊池付近で温泉も入れる。

広い駐車場、自販機とトイレもあって、設備もOK。めちゃくちゃ暗くはないけれど、金峰山よりは暗くて普通に撮影するには十分。

変な車もほとんど来ない(平日は)ので、今後、多用しそうな感じ。

 

 

昨夜のタイムラプス。強風だった事が分かると思います...

 

 

 

 

2020年5月19日 (火)

雲ラプス と SI8.0i

星空タイムラプスを切り貼りしてアソート動画作ってみたけど、調子に乗って、雲ラプスでもやってみた。

ずっと雨が続いてて、ヒキコモリ継続中...

 

 

雲は、動きが派手で面白い...

 

__20200518140301

動画のサムネは別に作ったので、動画中に、このシーンはないんだよね...

 

 

 

にゃあ先生のブログでステライメージ8.0i で CMOS の fits が自動処理出来るようになったとの事だったので、さっそくやってみた。

彗星の処理もとりあえず問題なく出来ました。

コンポジットしちゃうと光度測定が出来ないので、再度1画像を詳細画面で読み込んで測定しなきゃいけないけど、まぁ便利になったと思います。あ、露出中央のUTも詳細画面に取り込んで画像情報で確認要です。

 

Photo_20200518225601

チート熟女はアレ(クチパクが面倒くさい)だったので、新アバターに登場して貰ったけど、なんかイマイチ...

なんとなく、めりーさんに似てる気がする。バックが緑なのはクロマキー合成用だから。

Twitter では、チート熟女を惜しむ声(?)も無くはないようなので、再登場もあるかもね。↑の動画の伸びで身の振り方を考えよう...

 

 

 

2020年5月16日 (土)

プライン彗星_20200513

C2017t2_20200513

パンスターズ彗星

C/2017 T2 (PanSTARRS), 2020/05/13.5894, 16*60s, 15cm F4 Newtonian, ASI294MC (Bin=1, Gain=390, Temp=0), 1/4 Cropping, mag=10.6(SI8), start=23:06:56(JST)

 

 

C2019y1_20200513

アトラス彗星

C/2019 Y1 (ATLAS), 2020/05/13.6032, 16*60s, 15cm F4 Newtonian, ASI294MC (Bin=1, Gain=390, Temp=0), 1/4 Cropping, mag=13.3(SI8), start= 23:20:44(JST)

 

 

C2019n1_20200513

アトラス彗星

C/2019 N1 (ATLAS), 2020/05/13.6165, 16*60s, 15cm F4 Newtonian, ASI294MC (Bin=1, Gain=390, Temp=0), 1/4 Cropping, mag=14.8(SI8), start= 23:39:46(JST)

 

 

C2017k2_20200513

パンスターズ彗星

C/2017 K2 (PanSTARRS), 2020/05/13.6306, 16*60s, 15cm F4 Newtonian, ASI294MC (Bin=1, Gain=390, Temp=0), 1/4 Cropping, mag=16.8(SI8), start=2020/05/14 00:00:11(JST)

 

 

C2020h2_20200513

プライン彗星

C/2020 H2 (Pruyne), 2020/05/13.6032, 16*60s, 15cm F4 Newtonian, ASI294MC (Bin=1, Gain=390, Temp=0), 1/4 Cropping, mag=16.5(SI8), start= 2020/05/14 00:21:50(JST)

 

 

C2018n2_20200513

エイサスエスエヌ彗星

C/2018 N2 (ASASSN), 2020/05/13.6612, 16*60s, 15cm F4 Newtonian, ASI294MC (Bin=1, Gain=390, Temp=0), 1/4 Cropping, mag=14.5(SI8), start= 2020/05/14 00:42:36(JST)

 

 

H2020h2_1600

プライン彗星を処理してたら、赤い星雲の近くだったので、恒星基準コンポジットしてみた。

彗星は写真中央近くの淡い緑色っぽもの(移動して少し伸びてる)。

上の方にあるのは、散開星団なのかな?

 

 

 

星空タイムラプスの映像を集めて、切ったり貼ったり速くしたりして別動画にまとめてみた。

目では快晴だと思っていても、タイムラプスにすると濃淡のある薄雲が流れているのが分かる。

 

 

 

 

2020年5月15日 (金)

CMOSカメラを使った星空タイムラプス

Twitter で、CMOSカメラを使った星空タイムラプスについて知りたいとリクエストを頂いていた。

鞠智城のタイムラプスを編集しながら説明動画を作ってみた。

 

 

この説明動画では、新しい試みとして、「チート熟女」(と勝手に命名)を採用してみた。

チート熟女は、まぁ、なんと言うか... かなり、アレな仕様なんだけど、面白そうなので、やってみた。

 

ただ、やってみると、恐ろしく手間のかかる作業で、

1. セリフを考えて音声合成

2. セリフに合わせてクチパク

3. その様子をWebカメラで撮影しつつ、SnapCameraで女性化

4. SnapCameraウィンドウをOBS studio でキャプチャして動画出力

 

 

Snapcamera_obs

作業中のパソコンの画面はこんな感じ。

 

ぶっちゃけ、これなら、 VTuber で、甘夏竹輪 萌さんに登場して貰った方が随分マシ。クチパクも勝手にやってくれるし...

 

Snapcamera_obs2

動画を作成しながら、その疑念はどんどん拡大していったので、萌さんに、ヒトコト貰っておいた。

 

こうなると、けむけむが、かなりヤバい趣味・嗜好でやってる風ではあるのだけど(色々、ヤバい趣味なのは否定しないけどね)、実は、「チート熟女」に至った重要なポイントがある。

 

動画を見た方は気が付かれたと思うが、ナレーションが圧倒的に聞きやすくなっている。

これは、にゃあ先生の絶大なご支援で習得した技を駆使しているためなのだけど、萌さんには、すでに聞きずらいナレーションのイメージが(少なくとも私的には)定着しているので、替えるワケにはいかないのだ。

そうなると、新キャラ投入しかないワケで、満を持して(?)「チート熟女」の登場となった理路整然としたストーリーが隠されていたのである(嘘つけ)。

 

 

今後、「チート熟女」を続行するのか、Vtuberに戻って甘夏竹輪 萌さんに活躍して貰った方がいいのか決めかねたので、動画の概要欄に視聴者の意見を募るって書いておいたけど、きっと誰一人としてコメントしてくれないだろうな... とも思っている。

 

色々とフザケタ動画になっちゃってるのだけど、言ってる内容は至極真っ当なモノなので、視聴者を混乱させているかもしれない...

もしくは、このオバサン、見かけの割には声若いな... でスルーなのかも知れないけれど。

 

 

2020年5月14日 (木)

鞠智城

前から気になってた鞠智城行ってみた。以前、竜門ダムをロケハンした時に立ち寄って、良さそうな立地だけど明るいかな?と思ったら、結構暗かった。

さすがに南側の45度くらいまでは結構明るいけど、それでもケンタウルス座の星はたくさん見えてたので、吉無田よりいいかも?って感じ。まぁ、空の透明度にもよるけど。

 

Dsc_0043

復元建屋が点在してるけど、礎石もあって、これが本物の遺跡なんだろうと思う。

 

Dsc_0049

駐車場はかなり広い。

飲み物の自販機もあるし、トイレは自動照明であったか座椅子ウォシュレット!撮影地では最も良い環境と言える。

 

Dsc_0042

熊本では良く見かける反り返った姿勢で立ってる像が沢山。

 

鞠智城は何がいいと言って、行きやすさ。

清水バイパス・飛田バイパス方面からほぼ直線。菊池市内で数回曲がるけど、めちゃくちゃ道が分かりやすい。

途中、コンビニも多いし牛丼屋だってある。もう少ししたら、菊池温泉や山鹿温泉に立ち寄る事も出来そう。

ウチから帰りは30分だったから、吉無田よりずっと近いと思う。

の割には同じくらい暗い。

 

駐車場が広いので夏場は騒がしい若者がある程度来そうな気もするけど、意外と少ないかも。

ってのが、夜景があまり見えないんだよね。吉無田とか西原からだと夜景を見にいくって口実でフトドキな企画をする連中がわんさかいるみたいだけど、それがし難い場所だと思う。

まぁ、来るのは来ると思うけど。

 

昨夜は3台くらい来たけど、スグにライト消して外に出て騒いだりしないので民度は高めな印象。

 

 

諸般の事情でタイムラプスだけ処理したので、今から寝ようっと。

さっさと寝ないと、チート熟女のお肌が曲がりそうで心配だ。まぁ、肌の色あいなんか動画処理でどうにでも誤魔化せるけど...

 

注)チート熟女

アレの事です。アレでアレする禁断のプロジェクトを遂行中。大変だよ、チート熟女...

 

 

 

 

 

2020年5月12日 (火)

アトラス彗星_20200511

5/11 夕刻から金峰山で西側の彗星撮影。

 

C2020f3_20200511

ネオワイズ彗星
C/2020 F3 (NEOWISE) or Noise?, 2020/05/11.4581, 14*10s, 15cm F4 Newtonian, ASI294MC (Bin=1, Gain=390, Temp=0), 1/4 Cropping, mag=13.2(SI8), start=19:58:35(JST)

 

明るくなるかも?って話題の彗星だけど、薄暮終了時は地平線の下。なので、まだかなり明るい薄暮中に撮影(西側だからね)。

この後も撮ったけど、低空は空気が濁ってて何も写らなかった。

 

19:59 で高度は 5度。薄暮終了は 20:39 なので、40分前から撮影。日没から 50分なので、肉眼で2等星くらいしか見えないくらい。この条件で 10等級くらいの彗星を撮影するのは無茶過ぎ。

微かな像があるような感じもするけど、ノイズの可能性大。これはアストロアーツにはUpしないでおこう...

 

 

 

C2019y4_20200511

アトラス彗星

C/2019 Y4 (ATLAS), 2020/05/11.5051, 16*60s, 15cm F4 Newtonian, ASI294MC (Bin=1, Gain=390, Temp=0), 1/4 Cropping, mag=14.2(SI8), start=20:59:29(JST)

 

核が崩壊した方のアトラス彗星。頑張っている。少し前より明るくなったような感じ。核がしっかり光ってる。

 

 

210p_20200511

クリステンセン彗星

210P/Christensen, 2020/05/11.5224, 8*120s, 15cm F4 Newtonian, ASI294MC (Bin=1, Gain=390, Temp=0), 1/4 Cropping, mag=14.6(SI8), start=21:25:52(JST)

 

前回、金星のスグ近くで金星にかき消されそうになっていたけど、そんな状況でなければ比較的明るい。

 

 

彗星撮りながらのタイムラプス。西側の星が沈む様子を撮ろうと思ってたけど、ちょうど、かに座がいた。かに座、明るい星がなくて寂し過ぎ...

ふたご座やしし座は明るい星が沢山あるんだから、2等星くらい分けてやれよ... とちょっと思う (^o^; 

明るい空だと何もないところが、かに座だよ...

 

 

 

2020年5月 5日 (火)

タイムラプス用レンズにちょい足し

R0011977

タイムラプスを撮影してる機材は、コレ。ZWO ASI385MC に激安Cマウントズームを付けてある。

 

激安なので片ボケするとか、そんな事でぶつぶつ言っちゃいけない。

Milkywaydenoiseclear_20200504093601

広角端だと夏の大三角が収まるくらいの画角なのでタイムラプスには具合がいいし、収差で明るい星が太るのも都合が良い。

 

ただ、物凄くピント合わせが難しいんだよね。ちっちゃなネジが3つあるけど、上から焦点距離、絞り、ピント用のネジ。ズームや絞りはあまり操作しないけど、ピントはよく使うし、ネジを緩めるだけでもピンボケになるので、結構脂汗流して合わせる必要がある。

 

そこで、こうしてみた。

R0011978

ピント用ネジを長くした。これで移動量がちょっと大きくなるから合わせやすくなるだろうって魂胆。満月過ぎて半月くらいになったら試してみよう。

 

使ったのはコレ。M2 ネジなんて、なかなか無いんだよね... 回す部分がもう少し大きいのが良かったんだけど。

 

 

 

2020年5月 1日 (金)

観音桜展望台(南阿蘇村)

南阿蘇には「一心行の桜」ってのがあって有名だ(けど、けむけむ実物を見たことない)。

半月くらいなら、月の光で阿蘇中央火口丘が照らされたのをタイムラプスに出来るぢゃね?と思って、ホームグラウンドの西原村からトンネル抜けて南阿蘇村へ侵攻... しようと思ったけど、行く前に Google Map で街灯の有無を調べておかないとね...

むむむ。

_googlemap

あー、やっぱり街灯あるねー。それも結構な本数ありそう... むむむ、トイレ・自販機もある良ポイントっぽかったけど、残念...

 

 

ってなワケで、しょうがなく GoogleMap上を徘徊してたら

_googlemap_20200501102601

見つけたよ、観音桜展望台。

ここはトイレや自販機はないけど、近くの民家からも数キロ離れた場所だし、夜はおろか日中でも誰も来ない感がスゴい場所っぽい。

 

2_googlemap

TVのアンテナだけしかないっぽい。この場所、360度見れるようになってたよ(って事は誰かが行ったってコトだけど)。

 

北側はがっつり絶景。東~南東くらいは開けてる。南は山があるので低空は無理。西も山なので熊本市の光害は隠されそうだし、風よけになりそうだ。

よし、ここに行ってみよう。

 

 

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トンネル出てすぐの駐車場。ここは道路からスグなので、ヘッドライト直撃受けそう。

 

 

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観音桜展望台。絶景だ(観音桜がドコにあるのか分からなかったけど)。

 

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GoogleMapには、こんな立派なアンテナ施設なかったゾ。もっと小さなアンテナっぽかったけど、それは無くなってて、この建屋にアップグレードされてた。

下にも駐車場あるけど、ジムニなので上まで上がってみた。けど、4WDモードにして登った。多分、30度以上ある坂を数メートル登る。30度の坂って上から見たら、ほぼ垂直に落ちてるくらいに見える。

普通は、階段あるので車は駐車場において、機材持って歩いて登るのが吉と思う。

 

Dsc_0031

設営終わって、昼間のタイムラプス撮影しつつ夜を待つ。

 

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振り向くと、うおお!結構な明るさでライト点いてるヨ!これはぬかったわ...

 

 

で、出来たタイムラプスがこれ。昼間と星空をマージしたけど、カメラが違うので画角は一致しないんだよね。最初から ASI385MC で撮っておこうかとも思ったけど、パソコンのバッテリが不足しそうだったので別撮りにした。

撮影中、ベガからデネブ方向に結構な火球が飛んだので、やった!と思ったら、途中で SharpCap が Drop してた...orz。直接 SD カードに Tiff を出力したのがマズかったかなぁ...orz

 

撮影中、椅子が壊れた。

 

こんな感じで背もたれのついた小型の椅子使ってたけど、かなり使い込んでるので、何度もネジが抜けたりして修理してたんだけど、ついに、ああダメっすねな感じで壊れちゃった。

ので、今度はもっと簡単な構造のを買ってみた(来週着予定)。

 

激安なので強度的に不安はあるけど、構造がシンプルなので強いと思いたい... けど、予備で、もう一つ(別タイプでも)発注しておこうかな...

 

Milkywaydenoiseclear

ASI385MC に Cマウント激安ズームで天の川。こんな事する人あまりいないと思う...

 

 

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