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ASI294MC Pro

2019年9月26日 (木)

パンスターズ彗星_20190925

C2017t2_20190925
パンスターズ彗星
C/2017 T2 (PanSTARRS), 2019/09/25.6833, 16*120s, 20cm F4 Newtonian, ASI294MC Pro(Bin=1, Gain=390, Temp=0), 1/2 Cropping, mag=12.8(SI7)

昨夜にも増して雲が湧きそうだったのでベランダ設営。なんとか撮影したけど、後半は雲が湧いてガイドもグダグダ、画面も白い。

毎晩毎晩、ストーカーになって例のボリソフ彗星を狙ってて、そろそろ月が細くなったから... と思ったら、天気がダメ。当面曇りや雨の予報。一週間後くらいに晴れるかなぁ?くらい... orz

 

 

2019年9月25日 (水)

アフリカーノ彗星_20190924

昼間、雲が多くて、晴れ間もあるけど、厳しいなぁ~と思ってたら、21時過ぎに、結構晴れてきた。ので、急遽、熊本空港近くの芋畑ポイントに出撃。

設営して、さて、アライメント... どん曇り。あるある過ぎ... orz しばらく、悶々としてたら、徐々に晴れてきたので撮影開始。でも撮影中も雲が邪魔してガイドはグダグダ。

挙句、徐々に雲が優勢となってきたので、隙間を狙って撮影してたけど、撮影枚数がドンドン減るっつー。

 

C2018w2_20190924
アフリカーノ彗星
C/2018 W2 (Africano) , 2019/09/24.6247, 16*60s, 20cm F4 Newtonian, ASI294MC Pro(Bin=1, Gain=390, Temp=0), 1/2 Cropping, mag=10.6(SI7)
移動量が大きい。地球に近いところを通過してるんだろう。800mmだと60秒露出が良かったか...
うっすらと見える尾は、ダストの尾で、スタラナビゲータが示す尾とは逆向きに見えているっぽい(彗星の進行方向が上から下)。

 

C2018n2_20190924
アサシン彗星(エイサスエスエヌ彗星;舌噛むってば...)
C/2018 N2 (ASASSN) , 2019/09/24.6490, 8*180s, 20cm F4 Newtonian, ASI294MC Pro(Bin=1, Gain=390, Temp=0), 1/2 Cropping, mag=12.5(SI7)

 

C2017t2_20190924
パンスターズ彗星
C/2017 T2 (PanSTARRS), 2019/09/24.6622, 4*120s, 20cm F4 Newtonian, ASI294MC Pro(Bin=1, Gain=390, Temp=0), 1/2 Cropping, mag=13.8(SI7)

 

260p_20190924
マクノート彗星
260P/McNaught, 2019/09/24.6684, 1*180s, 20cm F4 Newtonian, ASI294MC Pro(Bin=1, Gain=390, Temp=0), 1/2 Cropping, mag=13.2(SI7)

 

撮影枚数が、16->8->4->1 になるほど、雲に蹂躙されてきました... orz

 

 

2019年9月23日 (月)

【天体写真】月の撮影と画像処理

台風は、ヤバくなるコースだったけど、ちょっと離れてたからか、そこまで激しくなくて良かった良かった。午前中は台風一過で晴れてたけど、午後から曇っちゃった... 明日か明後日、撮影に行きたいなぁ~

21_44_04_g4_ap4_1600

先日、久し振りに月を撮影したので、その時の様子を動画にしてみたけど、月・惑星の処理は下手なので、短い動画。RegiStaxのパラメタとか、こうすればいいですってのは、無いと思うし(同じ対象でも毎回、結構イジらないとダメだし)...

 

 

 

なんか、最近、暑かったり寒かったり変動が大きいなぁ。山へ行ったら、明け方は冬なんだろうなぁ...

 

 

 

2019年9月19日 (木)

アフリカーノ彗星_20190918

月が出る前に彗星を撮影しようと思った。

いつもは、彗星の出待ちで何か撮影して待つってのが多いけど、今日は逆。

月が山から出てくるところを800mmでタイムラプスしてやろうと思ってたんだけど、甘く考えてて失敗した。月が出る前から山の稜線をタイムラプスしてたのだけど、月が出た瞬間、真っ白。なにも写ってない。

低空の霞んだ赤い月だから、そこまで明るくないだろうって読みは甘過ぎだってのを学習した... トホホ。

 

C2018w2_20190918
アフリカーノ彗星
C/2018 W2 (Africano) , 2019/09/18.4716, 16*60s, 20cm F4 Newtonian, ASI294MC Pro(Bin=1, Gain=390, Temp=0), 1/2 Cropping, mag=13.4(SI7)

低空だし、近い方向にはグラウンドがあって煌々と輝いているって状況だったけど、アフリカーノ彗星は明るいので写った。24時過ぎの天頂付近は、それなりに写せるけど(山とは比べようもないけれど)、早い時刻の低空は、やっぱり無茶だよね...
淡い部分が全然写っていないので、光度はすごく暗い値になってしまった。恐らく9~10等級くらいの、現在の一番明るい彗星(だから、こんな悪い条件でも写ったとも言えるのだけど)。

 

 

C2019q4_20190918_20190919051701  
ボリソフ彗星
C/2019 Q4 (Borisov) , 2019/09/18.8049, 16*120s, 20cm F4 Newtonian, ASI294MC Pro(Bin=1, Gain=390, Temp=0), 1/2 Cropping, not confirm(m<16)

太陽系外彗星だってんで、話題の彗星。明け方だったので、光害も減っているし、写ったらラッキーと思って撮ってみたが確認できず。
低空で17等級をベランダからって、やっぱ、どう考えても苦しい。16等級の恒星がギリで分かるか分からないか?くらいの状態。月が無くて山だったら、ギリ写るかも知れない。次の新月期に、山でリベンジしてみよう。

 

R0011286
ベランダからは、こんな感じで撮影してるけど

 

Photo_20190918233101
見えてる範囲は、このくらい。北から東南東くらいまで。山の稜線は見えるけど、上は45度くらいまで。階段の踊り場は上の階がないので、天頂が見えるけど、ベランダは上の階があるので、すごく狭い範囲しか見えない...

 

21_44_04_g4_ap4_rt
めりーさんのブログで月が綺麗で、『そうか、月に邪魔されて泣くんぢゃなくて、月を撮れば良いのだ』と悟ったっぽい感じに当たり前の事に気がついてしまったので、撮影してみた。

で、思いだした。月を撮らなかったのは、処理が下手っぴだからだったんだと。

むー。

※BKP200(800mm F4)に ASI294MCP 付けて撮ってみた。月・惑星を294で撮るのは初めて(と思う){ここは、「初めて」なのか「始めて」なのか、ちょっと悩んで平仮名にしようかと思ったけど、ま、いっか~}。

 

R0011287
薄明の空に、阿蘇の火山灰が南側へ流れていた。明け方、薄着で撮影してたら、かなり寒かったけど、強風は北風だったんだ。
北風の季節になると、吉無田高原や清和高原は灰が降ってくる可能性が高くなる... 大観峰付近とか産山方面とか阿蘇の北側のポイントを強化したいなぁ...

 

 

2019年9月17日 (火)

満月期は晴れるからベランダで

満月期は晴れる。快晴だ。山へ行っても明るいので、ベランダで撮影する事にした。

撮影中の様子を動画に記録して、後で編集して、甘夏竹輪萌さんに解説ナレーション入れて貰おう。

で、まだ撮影中なのだけど、最初に撮影した M27 は画像処理が終わったので、とりあえず、ブログ書いておこう <--- 今、ココ

 

M27_1280
M27, 2019/09/16.5037, 64*60s, 70mm F6 Refractor, ASI294MC Pro(Bin=1, Gain=390, Temp=0), No Cropping

 

M27_rtcrop_me
1/4 Crop

BLANCA-70EDT 結構、やるねぇ。満月期でも(明るい)惑星状星雲は、バッチシだ。

 

Ngc6960_1280
NGC6960, 2019/09/16.5812, 64*60s, 70mm F6 Refractor, ASI294MC Pro(Bin=1, Gain=390, Temp=0), No Cropping

網状星雲みたいに、クッキリしてる訳ではない対象もそこそこ写るねぇ 0:00 頃追記

 

Ic5156_1280
IC5156, 2019/09/16.6477, 64*60s, 70mm F6 Refractor, ASI294MC Pro(Bin=1, Gain=390, Temp=0), No Cropping

まゆ星雲(だったっけ?)ちっちゃいねぇ~。画面上の方から、おたまじゃくし的な形の暗黒星雲があって、その頭が赤いのかな...

強風なので、420mm使ってるけど、思ってたより小さかった... 1:45 頃追記

眠くなったので、 128枚撮影仕込んで仮眠します...

 

Ngc281_1280
NGC281, 2019/09/16.7298, 103*60s, 70mm F6 Refractor, ASI294MC Pro(Bin=1, Gain=390, Temp=0), No Cropping


Ngc2024_1280
NGC2024, 2019/09/16.8024, 60*60s, 70mm F6 Refractor, ASI294MC Pro(Bin=1, Gain=390, Temp=0), No Cropping

NGC281を128枚から、ちょっと削って、コレも撮ってみた。64枚撮影しようと思ってたけど、薄明始まったので終了。

ベランダなので、撮影できる範囲が限られるし、月に近くて苦しそうだったので悶々と撮影してたけど、それなりには写ってたよ。

久し振りに分かりやすい対象を色々撮ったし、新しいノートPC(撮影中の画面録画用)だったので、設定変更とか色々と再確認できて良かった。

 

今朝は突如、『寒い』だった。朝は夏が終わって秋が来た。

 

 

 

2019年9月13日 (金)

【YouTube】OAGの調整

OAGの調整方法の説明動画をUpしました。

S3 S5

ホントは、OAGをバラして、パーツを組み立てたり、グリグリ回して、CMOS位置あわねーって言ったり、プリズムでケラれないと思った位置でもケラれてトホホったりするところを撮影した方がいいのかも知れないけど、メンドーだったので、誤魔化してあります...

 

 

 

 

 

2019年9月 5日 (木)

彗星の画像処理

彗星の画像処理動画を Up しました。一眼レフで撮影して、ディベイヤーが必要ない場合は、ステライメージ8の自動処理に放り込めば楽勝ですが、冷却CMOS だと、ディベイヤー前にコンポジットしちゃうので、モノクロになってしまいます。

 

それを回避するために、面倒くさい事をしなきゃならないです。

動画中に登場する EXCEL シートは、データで配布しようかと思いましたが、マクロにウィルスがどうのこうの的な問題が出ると嫌なので、イメージデータをココに貼っておきますので、使いたい人は自力で EXCEL シートに計算式を埋め込んでください。

超メンドクセーとか、EXCEL に計算式埋める方法が分からないって方は、このページの左側に「メールを送信」ってのがあるので、そこから、「彗星の計算式のEXCEL希望」とか送ってくださいな。

 

Excel

'=' から全部入力しちゃってください。英数字は半角です。

 

 

 

この動画、9分以上あるので、これまでで最長かも?ですし、クロマキーを乱用してますが、一度も「メディアオフライン」は発生しませんでした。

DaVinci Resolve 15 が、かなりサクサク動きます。

驚くべき事に、レンダリングがリアルタイムくらいの速度で出来ちゃいます。パソコン強化して良かった~♪

最初の頃作った出来の悪い動画は改版しようかなぁ~

 

3_20190905175001

CPU換装、メモリ追加、グラボ交換して、こうなりました。調子に乗ってグラボを GTX1050Ti にしようと思ってます (^o^)

 

 

2019年8月25日 (日)

撮影したフラット画像を使って処理する手順

Photo_20190825232501
前回の動画で、APTを使って、フラットを撮影する話を動画にしたので、今回は、そのフラット画像を使って処理する方法です。

動画編集の技をいろいろ習得しつつやってるので、動画撮って編集してると12時間くらいかかってしまいました... 仕事より大変です... 

 

今回は、クロマキーを多用しました (^o^)  アバターをちょっとだけ動かしてみました(大変だよ...)

 

 

フラット撮影方法の説明動画は↓

 

 

いや~、 VTuber 大変だわ...

 

 

2019年8月24日 (土)

APT (Astro Photography Tool) を使ったフラット撮影方法

APT (Astro Photography Tool) を使った フラット画像の撮影方法を動画にしてみた。

フラット画像って、どう撮ればいいのか、すっごく悩んでたけど、APT の CCD Flat Aid と LED ライトパッドを使うようになってから、フラットが合わないとか、ちゃんと補正できないと言ったトホホ状態にならずに済んでいるし、フラット補正の効果はバツグンだ。

どうやって撮影してるか文章だと分かり難そうだったので、動画にしてみたんだけど、ナレーションは合成音声にした。アフレコ録音して恋声で加工した方が、自然なんだけど、にゃあさんが萌え萌えしちゃいそうなので自粛した。

(ホントはすっげぇ大変なので挫折した。恋声で加工したら、それなりになるように、自分で声を制御して、キャピらないといけないし、やってたら、なんか女装した方がうまく出来そうな気がしてきて、このままでは別の方面で活躍する事になりそうだったので諦めた)

 

Photo_20190824145001  
動画ってのは、写真撮影するのに比べて、ストーリーだの時間割りだのナレーションだの、あれやこれや作業が増えてしまうので、マジメにPowerPoint で台本を作って細切れで撮影した。

 

音声合成は、CMAN社のテキスト音声変換サービス(https://note.cman.jp/other/voice/)を利用した。以下の文章を明記すれば動画で使ってもいいらしい。

>「HTS voice」「MMDAgentのMei」を使用し、以下ライセンスでの公開となります。
>共に名古屋工業大学を中心に開発された音声データとなり、クリエイティブ・コモンズのAttribution (CC-BY) 3.0ライセンスで公開されています。
>HTS Voice "Mei(Normal)" Copyright (c) 2009-2013 Nagoya Institute of Technology

色々な音声合成試してみたけど、コレが使いやすかった。

合成音声を使えば、 Hitogata でクチパクはやってくれるけど、首を曲げたり、まばたきしたりしないので、モーショントラッキングしながら、合成音声を再生するっつー、ひとりで操作するのは、ムリゲーなオペレーションを駆使した。

 

 

そこそこ、 VTuber っぽくなったと思うけど、作成に約12時間かかってる...

 

動画中に登場する LED ライトパッドは↓  これは均一に光るし、モバイルバッテリで動作するので、遠征地でフラット撮影するのに重宝している。

 

 

 

2019年8月 8日 (木)

ニュートン反射結露対策を確認する

そろそろ月が太ってきちゃうので、8月前半の締めで、またも清和高原天文台行ってみた。

この新月期、3回目で毎度雲とか結露とかに悩まされていたので、三度目の正直... 

【目的】
1. 0時過ぎの比較的明るい3彗星 C/2018 W2 (Africano), 260P/McNaught, C/2018 N2 (ASASSN) をちょっと長めに露出して DSS でコンポジットして尻尾強調してみたいッ!

 

2. ニュートン反射の結露対策(斜鏡加温)の効果と消費電力を確認したいッ!

 

の2点。

Photo_20190808065401

【機材のお品書き】

1. 主鏡筒 BKP200/F400 Newtonian。こいつの結露防止効果を確認したい。写真では分かり難いけど、斜鏡には発熱体を仕込んでUSB 5V給電でほんわか暖める作戦

2. ガイドスコープ(笠井トレーディングの60mmØのアレ)は巻きポカで暖める(これは効果確認済)

3. コマコレ(とかレデューサ)や光害カットフィルタの結露防止も巻きポカ(写真ではASI294MCPのさきっちょに巻いてある)

4. 写真には写ってないけど、念のため乾燥空気も使用

 

3
天リフに、「レデューサ、コマコレ」もヤバいと指摘されてた。ごもっとも。確かに以前、接眼部が結露しててうぎゃぎゃった事あった(接眼部だけ結露ではなくて、あちこち結露してたんだけど)。
なので、コマコレと光害カットフィルタの周囲を丸ごと加温してみた。ちなみに、ASI294MC Pro は、丸いペラペラのヒーターを購入してあるけど、張り付けてない。光害カットフィルターが外気に曝される部分なので、結露するとしたら、こっちかな?と。CMOSを冷却してるので、あの付近も結露しやすそうな気はしなくもないけど、冷却しつつ加温するのに抵抗があって...

 

【状況】

例によって多湿。

20190807_200602
湿度計は、80%近い値を示している。

 

20190807_212750 20190807_222531
鏡筒やパソコンはすぐに結露。鏡筒のフタを置いといたら、べっちゃべちゃになってた... orz

20190807_214836
雲に蹂躙されつつ、耐えがたきを耐えるの図

 

M17_1280_20190808095801  
M17(NGC6618), 2019/08/07.5446, 16*120s, 20cm F4 Newtonian, ASI294MC Pro(Bin=1, Gain=390, Temp=0), No Cropping, QBPF

 

 
【結果】
結露防止の『効果はバツグンだ』 。ゲームだったら、オーバーキルしたんぢゃね?くらいに結露しなかった。
ちなみに、上の写真は、みんな大好き(?) M17 なのだけど、かなり曇ってる状態で撮影した(ので、元画像は明るさはまちまちだし、ガイドはロストしまくってグダグダだったのを秘術を駆使して無かったことにした)。

いつも、LPS-V4 使ってるけど、久し振りに QBPF 使ったら、やたら明るく写って、サチっちまったぜぇ。ちょっと前に M16 を LPS-V4 で撮った時は、180sec.でもサチる気配無かったのに、 QBPF で M17 は 120sec.でもサチり気味。 M16 と M17 って、似たような感じだったと思うけど、違うんかな?(この手の星雲、時間調整でしか撮影しないので分かってない)。ASI294MCP ってサチった経験ないんだけど...

 

今回は、
1. ガイドスコープ
2. 斜鏡
3. 接眼部(光害カットフィルター、コマコレ付近)

の3箇所を加温した。測定しなかったけど、恐らく、0.9A 程度。20Ah(=20000mAh)のモバイルバッテリが3時間で 100% -> 85%程度まで下がっていた。もっと長時間測定したかったけど、諸般の事情で撤収した。ので、精度悪いけど、この構成で10時間くらいは余裕でいけそう。

 

【諸般の事情】

20190807_185641  
現地到着した時は、こんな感じで、雲は多いけど、なんとかなるかな?0時頃は快晴になりそうな GPV だし~って感じでやってたけど、23時前くらいに、一面どん曇で、何も見えなくなって、あまつさえ、白いモノがチラチラ見え始めて、「うお、吉無田降灰事件の再来かッ?」と思って慌てて撤収。どうも、降灰ではなくて霧雨だったっぽいけど、どっちにしても粘る状況ではなかった。

 

新しい天体趣味の人と遭遇。新聞社にお勤めとの事。最近の赤道儀は何がいいだろうか?的な質問を貰ったけど、お高い赤道儀事情には疎いのでむにゃむにゃ言って誤魔化す。

資金力があれば、五藤の MX-HD とか良さそうな気配(スペックとか知らないけど (^o^;

 

 

【結言】

彗星は全然写せませんでした...orz